共育(トモイク)プロジェクト シンポジウム 社労士として登壇


【📺テレビに出演しました⭐️】
先日、厚生労働省「トモイクプロジェクト」シンポジウムに、コメンテーターとしてお呼びしていただきました!
イクメン社労士として! 子育てを主体的に担う一人の父親として!
「男性育休」や「働き方の見直し」は、 制度の話だけではなく、 家庭や職場の空気、 そして一人ひとりの意識が大きく関わる テーマだと日々感じています!
私はこれまで、社労士として 愛知県内の企業を中心に 年間80件以上 男性育休や働き方に関する相談に携わってきました。
✔ 制度設計 ✔ 助成金の活用 ✔ 多様な働き方の提案
これらをトータルでサポートすることで、
・若い世代の採用が増えた ・女性の採用数が増えた ・組織の働きやすさが向上した
そんな声をいただける機会も増えてきました。
助成金も「ただ取る」のではなく、 会社の未来をつくるための一つの手段として、 人材・制度・経営の視点を含めて伴走することを大切にしています!
今回のシンポジウムは 国の放送ということもあり、 大きなカメラが何台も並び、 司会はプロ 登壇企業も誰もが知る大企業ばかり。
そんな中でコメントを求められる場面もありましたが、
家事・育児・経営、そして筋トレまで(笑) 毎日全力で走り続けているからこそ、 規模や肩書きに関係なく、自然体で言葉を届けることができた気がします。
収録後に司会の方から 「岩田さん、何を振っても答えてくれますね」 と言っていただけたのは、とても嬉しい一言でした。
これからも、 “働きやすい会社づくり”と “家庭と仕事の両立”を、 現場目線で支え続けていきます。
社労士、一人のパパ、経営者として これからも「日本一かっこいいパパ」を 目指して 付き合う方は「業界一働きやすい事務所となるように!」
限界をこえては、壊して また強くなる筋トレのように
さらに邁進していきます。


